神奈川・横浜のデザイン・ブランディング支援、ホームページ制作は株式会社シースリーコーポレーションをサポートします。

SEOのサイト内施策の限界と
外部施策の費用対効果。

SEO(Search Engine Optimization)とは、検索エンジン最適化のことで、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで、効果的な特定のキーワードを上位表示させる施策をいいます。SEOには、(メタタグ※1やオルト※2)など、表面上には見えないテキスト(キーワード)をサイトのHTML内に書き込むことや、ボディタグの最初に書き込むH1タグやボディテキストをキーワードを意識した文章にする内部施策と、被リンクSEOと呼ばれる外部の有効なサイトにリンクと共にテキスト文などを記載して、サイト評価をアップさせる外部施策があります。
言い換えれば、営業マンが営業成績を上げる為に、自分自身のスキルをアップさせることが「内部施策」、コネクションやネットワークを強化することが「外部施策」ということになります。
但し、ホームページ制作会社などの専門業者が内部施策を強化するにつれ、検索エンジン側は意図的に順位が上がる不公平な状況を改善するため、SEOで言う内部施策での評価よりもテコ入れが難しい外部施策の評価を重視するようになりました。それは、労力をかけて内部施策しても大きなSEO効果は望めず、外部のサイトランク(評価)が高いウェブサイトからのリンクやキーワードに該当するテキストを含んだ紹介テキスト表示が評価の大部分を占めるようになりました。
ところが、外部のサイトランクが高いウェブサイトにリンクやテキストを配置していただくのは容易ではありません。そこで登場したのが有料の被リンクサービスです。SEOに有効なサイトにリンクやテキストを貼り対価を受け取るサービスです。弊社でも被リンクSEOサービスは行っています。費用対効果の高いSEO被リンクのパッケージサービスを是非ご利用ください。

有料のリスティング広告などを活用して
SEMを展開。

SEM(Search Engine Marketing)とは、SEO施策に加えて検索エンジン内のリスティング広告などを計画的に展開し、ホームページに誘導するマーケティング手法のことです。
どんなに良いウェブサイトを制作しても、検索エンジンの上位に表示されなければお客様に見て頂けないサイトになってしまいます。先に紹介しました、SEOの内部施策と外部施策、リスティング広告を駆使して検索エンジンの上位表示を目指すSEMは必要不可欠なものとなっています。